クリニカ市ケ谷名誉院長
“美容外科”を重要でシリアスなテーマとして捉え、あなたが「自分らしく美しく」自信を持って生きていけるお手伝いをしたいと思っています。ご自身のことであるいはお子様のことでご相談下されば必要な手術の可能性や、期待してよいこと、必要であればそれに伴うリスクなど細かくお話申し上げます。まずあなたの希望を率直にお話下さい。きっと非現実的ではなく本当に必要な「具体的な美容外科」を知っていただけると思います。
分担執筆・論文:“美容外科最近の進歩”−形成外科ADVANCEシリーズ・-4、克誠堂出版、1998年、アトラスモ頭蓋顔面骨形成術モ−金原出版 1983年 その他多数
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倉片 優 Masaru Kurakata
クリニカ市ケ谷 院長
東京警察病院形成外科にて大森喜太郎先生のもと16年にわたり形成外科、美容外科の研鑽を重ね、またNew Zealand Middlemore Hospitalにおいて1年間の研修を行った。 その間形成外科全般にわたる幅広い経験と知識を得、それを美容外科治療に応用し、診療にあたっている。特に、顔面の骨切り術をはじめとする、高度な形成外科的手技を必要とする手術では、数多くの症例を経験し、積極的な学会活動も行っている。また顕微鏡を使ったマイクロサージャリー手術の技術を、二重まぶたの手術やキズ跡の修正等に応用している。
与座先生は外科の経験が長く術者としての完成度の大変高い先生です。とくに人に相談し難いところの手術についてよく相談にものってくれますし、良い手術をしてくれます。守備範囲が極めて広く全身に及び、フェイスリフト、脂肪吸引、乳房の形成などにも力を発揮します。
最新の情報をもとにスキンケアを担当しています。今はニキビの治療に情熱を注いで、患者さんからその治療効果に大変好評を得ています。