2008年1月7日(月)
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大森 喜太郎
Kitaro Ohmori

クリニカ市ケ谷名誉院長

“美容外科”を重要でシリアスなテーマとして捉え、あなたが「自分らしく美しく」自信を持って生きていけるお手伝いをしたいと思っています。ご自身のことであるいはお子様のことでご相談下されば必要な手術の可能性や、期待してよいこと、必要であればそれに伴うリスクなど細かくお話申し上げます。まずあなたの希望を率直にお話下さい。きっと非現実的ではなく本当に必要な「具体的な美容外科」を知っていただけると思います。

日本美容外科学会(理事長)、日本形成外科学会、国際美容外科学会(副会長)、東洋美容外科学会(理事長)、国際形成外科学会、アジア環太平洋地区頭蓋顎顔面学会(会長)、国際頭蓋顎顔面外科学会、アメリカ形成外科学会、アメリカ美容外科学会
等々計31学会会員
医学博士、国際美容外科学会教授、日本形成外科外専門医、臨床修練指導医、アルゼンチン医師会名誉会員、アメリカ美容外科学会正会員     等々
クリニカ市ケ谷名誉院長・前東京警察病院形成外科部長、上記の通り内外の学会の要職に就任
顔面輪郭修正、鼻形成術、眼瞼手術、各種しわ取り手術、植毛、禿髪治療、乳房手術、各種レーザー治療、脂肪吸引・注入、メディカルスキンケア

分担執筆・論文:“美容外科最近の進歩”−形成外科ADVANCEシリーズ・-4、克誠堂出版、1998年、アトラスモ頭蓋顔面骨形成術モ−金原出版 1983年 その他多数



倉片 優
Masaru Kurakata

クリニカ市ケ谷 院長

東京警察病院形成外科にて大森喜太郎先生のもと16年にわたり形成外科、美容外科の研鑽を重ね、またNew Zealand Middlemore Hospitalにおいて1年間の研修を行った。
その間形成外科全般にわたる幅広い経験と知識を得、それを美容外科治療に応用し、診療にあたっている。特に、顔面の骨切り術をはじめとする、高度な形成外科的手技を必要とする手術では、数多くの症例を経験し、積極的な学会活動も行っている。また顕微鏡を使ったマイクロサージャリー手術の技術を、二重まぶたの手術やキズ跡の修正等に応用している。

日本形成外科学会、日本美容外科学会、日本顎顔面外科学会、日本マイクロサージャリー学会、日本手の外科学会、形成外科内視鏡・手術手技研究会、国際形成外科学会、国際美容外科学会等
日本形成外科学会専門医
医療法人社団 大森会 クリニカ市ケ谷 院長
東京警察病院形成外科 嘱託医
日本美容外科学会 常任理事
日本頭蓋顎顔面外科学会 評議員
顔面骨切り術(顔の輪郭形成術)、二重まぶた等の手術、顔のしわ取り手術、脂肪吸引・注入等
倉片先生は間違いなく次の世代の美容外科を担うことになる人材のお一人です。とくに顔の造作に関係する、顔面の輪郭形成や鼻の手術には非凡なものをみています。このようなことから、フェイスリフトの手術や顔への脂肪注入あるいは二重の手術といった、顔に関わる各種の手術において独自の境地を開きつつあります。そして大変センスの良い先生と言えるでしょう。形成外科医としては14年、顎顔面外科を通じ骨延長法などでは日本を代表するお一人です。またマイクロサージャリーや内視鏡といった手技的に難しい手術をよくこなす先生で、内視鏡下のフェイスリフトや手術用顕微鏡を用いた部分切開による二重の手術などをとくに得意としています。


与座 聰
Satoshi Yoza

与座先生は外科の経験が長く術者としての完成度の大変高い先生です。とくに人に相談し難いところの手術についてよく相談にものってくれますし、良い手術をしてくれます。守備範囲が極めて広く全身に及び、フェイスリフト、脂肪吸引、乳房の形成などにも力を発揮します。



寺島 洋一
Youichi Terashima

最新の情報をもとにスキンケアを担当しています。今はニキビの治療に情熱を注いで、患者さんからその治療効果に大変好評を得ています。


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